コロナ禍の暇つぶしにはバイクがおすすめ!密にならず外出できる!

雑談
ハルカ
ハルカ

どうも、バイク大好きハルカです

コロナ禍によって外出ができず、なんだか休日が楽しくないって方は多いのではないでしょうか。
そんな方々におすすめなのがバイクなんです。

今回は今年バイクの免許を取ってドハマりした筆者がその理由をお伝えします。

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なぜコロナ禍にバイクなのか

なぜコロナ禍にはバイクがおすすめな理由、それは密にならず外出を楽しめるからです。

通勤や外出にバイクを利用し、公共交通機関を避ければ、人と人の物理的距離を一定以上にする「ソーシャルディスタンス」が保てますよね。

さらに複数人で外出する場合も、車のように車内で密になる可能性がありません。

また、通常の外出だと行き先はどうしても商業施設や観光地になってしまいがちですが、バイクであれば道中のツーリングが醍醐味ですから、あまり人の集まらない行き先でも十分楽しむことができます

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自動車学校は大丈夫?

免許を持っていなかったり、取り直したいという方はコロナ禍で自動車学校に通うことに不安を抱くかもしれませんね。

私も初めは少し不安でした。

しかし現在の自動車学校はコロナ対策に力を入れていて、安心して教習を受けることができるんです。

例えば岡山県の勝英自動車学校では、コロナに対して以下のような対策が施されています。

新型コロナウイルス感染症対策のため、以下の取り組みを行っています。

1.教習所内のマスク着用のお願い。
2.職員の丁寧な手洗い・アルコール消毒液による手指消毒。
3.マスク着用を含む咳エチケットの実施。
4.玄関・受付カウンター等アルコール消毒液の設置。
5.教習所内および車両等の適切な換気及び消毒。
6.学科教習等における適切な座席間隔の確保。
7.視力検査機および教習機材等の頻繁な消毒。
8.出勤前における職員の検温を実施。
9.発熱時には自宅待機指示およびその後の経過の情報収集の徹底。
10.噴霧器を活用した、営業終了後の校舎内および車両などへの毎日消毒作業を実施。
11.受付カウンターや学科教習内での飛沫防止策として、距離の確保やアクリル板等の設置を実施。
12.技能教習時および送迎バス専従員への飛沫防止のためのフェイスシールド着用を導入。

<引用>https://shoei.driver.co.jp/news/corona_raiseimmunity

これなら安心して教習を受けることができますよね。

自動車学校も入校者がいなくなってしまっては困りますから、対策は徹底して行っているようです。

ハルカ
ハルカ

私のときはマスクを忘れると教習が受けられなかったよ

注意点

実はコロナ禍によってバイクの需要が高まった結果、交通事故が増加しています。
バイクは非常に楽しい乗り物ですが、事故を起こしてしまっては本末転倒です。
特にこのご時世では医療機関に多大な迷惑がかかります。
あまり無理な運転はせず、ルールを守って安全運転を心がけましょう

また、バイクは密にならないからといってどこへでも行っていいわけではありません。
国や自治体の勧告に従い、人に迷惑が掛からない範疇で楽しんでください

まとめ

いかがでしたか?

・バイクは密になりにくい
・自動車学校は対策を徹底している
・ルールを守って安全運転

コロナで暗いニュースが多かった2020年ですが、ぜひバイクに乗って嫌な気分を吹き飛ばしてください。

では、さようなら。

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